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機関誌「REPORT JARO」
『REPORT JARO』 4月号の内容
 

●特集

  クロレラチラシ訴訟と消費者契約法
  
  クロレラチラシ配布差止等請求事件
  京都消費者契約ネットワーク(KCCN)
  理事・事務局長・弁護士
  長野浩三氏
  
  広告は消契法の「勧誘」に該当し得るか
  大江橋法律事務所
  弁護士 古川昌平氏

●今月のTOPICS

  ウェブコンテンツの品質基準となるアクセシビリティ
  ウェブアクセシビリティ基盤委員会
  委員長 植木真氏

●法律家が見る時事問題

  キャラクターの類似性1
  青山綜合法律事務所
  弁護士 照井勝氏

●JARO Q&A

 Q 家庭用ゲームのレーティングとは?

 Q 商品購入直後に効能記載の冊子が届いたが?

●ヨーロッパの広告規制25

  ルクセンブルク(2)
  京都大学
  法学部
  准教授 カライスコス アントニオス氏

●やさしい広告規制

  医薬品医療機器等法(化粧品)10
  最大級表示とナンバーワン表示
  日本化粧品工業連合会
  宣伝広告委員会 増田和久氏

●その他の掲載

  ▼各地だより
   ニューヨーク訪問記
   日本パブリックリレーションズ協会
   事務局長 渡邉啓氏
  ▼広告・表示に関する海外動向・国内動向 など