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JAROニュースリリース

サイト内検索が可能になりました

JAROサイト内を、知りたいキーワードで検索できるようになりました。(2013.9.6)

JAROの新テレビCM「電話編」

全国の会員放送局のご協力により9月から放送されています(2013.9.6)(詳細)

東京都から周知の要望がありました

インターネット上の広告・表示の適正化について(2013.8.2)(詳細PDF)
インターネット上の不当表示499件に改善指導−(東京都HP)

JARO 新しい新聞・雑誌広告を3タイプ制作

会員新聞社・出版社などのご 協力により8 月1 日から掲載されます(2013.7.26)(詳細PDF)

JAROの平成24年度審査統計を公表

「受付総件数が6 年ぶりに増加に転じる」(2013.5.13)(詳細PDF)

「JAROオンラインご意見箱」リニューアル

これまでの「テレビCMご意見箱」を、全メディアの広告・表示についても受け付けるよう拡張し、
名称も「JAROオンラインご意見箱」に改めました。(2012.4.5)(詳細PDF)
(実際の投稿フォームはこちら

東京都からのお知らせ

エステなどのチラシ広告の不当表示35件を改善指導(2012.2.22)(東京都HP)

JAROの平成24年度上半期審査状況を発表

健康・美容に関する事例で警告目立つ(2012.11.13)(詳細PDF)

JAROの平成23年度審査状況を発表

ドロップシッピングサービス事業者など19 社に警告(2012.5.10)(詳細PDF)

JAROの平成22年度審査状況を発表

公共広告への意見増加で、「テレビCM」の相談件数が過去最多(2011.5.13)(詳細PDF)

JAROの新しい新聞・雑誌広告を制作

公益社団法人の法人名で「マイク編」「ホイッスル編」(2011.4.12)(詳細)

4月1日から公益社団法人としてスタート

JAROは「公益社団法人 日本広告審査機構」へ(2011.4.1)

 日本広告審査機構(JARO)は、3月22日に公益社団法人として認定され、4月1日付で公益社団法人日本広告審査機構として新たにスタートすることになった。
 平成18年6月に公布された公益法人改革三法(20年12月完全施行)により、社団法人は5年以内に「公益社団法人」「一般社団法人」のどちらかに移行する必要があり、JAROは18年9月に公益社団法人化すべきと理事会で機関決定を行った。そして、22年11月に公益社団法人の申請を行い、23年3月22日に内閣総理大臣からの認定を受けた。
 JAROは従来、広告・表示の審査をするという役割から、組織の運営を民主的に行う一方、審査業務においては公正性や厳格性を重視してきたため、認定基準に定められている公益性は十分に担保してきたが、引き続き、消費者や事業者、関係団体など各方面からの期待に応えるよう活動していく。

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