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一般向け情報
JAROの広告

 JAROは広告・表示の意見を受け付ける窓口の案内や、活動内容の理解を深めてもらうため、各種広告を制作しています。これらの広告は会員媒体社の協力により無料で掲載・放送されています。

JAROのテレビ・ラジオCM

 JAROの新しいテレビ・ラジオCMは、歌で活動内容を紹介する「歌うじゃろ」シリーズで、9月1日から放送されています。中学生、おばあさん、女性会社員、銭湯を営む男性といった市井の人々が、JAROをイメージする青い電話機を持って、「広告を見ていて気になることがあったなら、私はJAROに電話する」「広告に関する意見を聞いて企業に伝えて良くしてく、それがJAROのお仕事」と、リズミカルに歌う内容です。

 JAROの名称を知っている人は多くても、JAROがどのような活動をしているかまで知っている人はあまり多くないことから、覚えやすい歌でJAROの活動内容をより理解してもらおうと企画しました。

 テレビは6篇でラストカットにJAROの4つの相談窓口が表示される全国同一の1タイプ、ラジオは4篇で相談窓口の電話番号別に東京・大阪・名古屋・札幌の4タイプがあります。

テレビCM15秒

ラジオCM20秒

  • 「私は歌うじゃろ・東京」篇20秒

  • 「わしは歌うじゃろ・東京」篇20秒

ラジオCM40秒

  • 「駅前で歌うじゃろ・東京」篇40秒

  • 「おうちで歌うじゃろ・東京」篇40秒

JAROの新聞・雑誌広告

 新聞・雑誌広告「ふくろう編」は、メインビジュアルにふくろう、キャッチコピーに「JAROってなんじゃろ」を使用しています。ふくろうは聴力が優れ、360度の視野があること、また、知恵の象徴、守り神とされていることから、「広告・表示のフェアプレイを推進する」というJAROのビジョンに合致すると思い採用しました。
 「JAROってなんじゃろ」のコピーは、1984年制作の「小鳥の歌編」、1985年制作の「白雪姫編」の2編で使用していたものです。平成27年に制作したテレビ・ラジオCM「歌うじゃろ」シリーズで30年振りに復活させ、新聞・雑誌広告でもそのコピーを採用しました。
 会員媒体社の協力のもと、6月1日から掲載しています。

雑誌広告[ふくろう編]
 
新聞広告[ふくろう編]
 
JAROのバナー広告

バナー広告は2種類で、サイズはいろいろあります。

[キャラクター編]

キャラクター編

[ご意見箱編]

ご意見箱編